「この日の学校 in Osaka」武術研究者 甲野善紀先生講演会
- 日程: 2010年03月27日(土)
- 場所: 大阪城公園内 豊國神社
- 参加費: 無料
- 定員: なし
- 主催者: ノブレス・オブリージュCO. (主催者名で他のイベントを検索する)
このイベントの紹介文
「この日の学校 in Osaka」 Vol.1 武術研究者 甲野善紀先生講演会
日程: 2010年03月27日(土)
場所: 大阪城公園内 豊國神社
参加費: 無料
定員: なし
キーワード: まだ入力されていません 入力する
主催者: ノブレス・オブリージュCo., (主催者名で他のイベントを検索する)
このイベントの紹介文
「武士道、という生き方」
閉塞感が満ちた時代に光を照らす智慧の講座です。
ノブレス・オブリージュCo.,主催
「この日の学校 in Osaka」Vol.1 Scolaire de ce jour
2010年 3月 27日(土) 開場13:00 開演13:30 終了18:00
於:豊國神社 大阪市中央区大阪城2-1
武術研究者 甲野善紀先生と現役東大生 森田真生氏が武術、身体と数学を通じて学び方と生き方、思考、人生について対談します。
質疑応答を交えて参画型の暖かい寺子屋的雰囲気で且つ混迷の時代に光を照らすような講演会です。
ぜひご参加ください。
甲野善紀氏 武術研究者
体育2の小学校時代、それが”人間にとっての自然”を追 い求め武術の道へ。そこから開けてきた身体の智慧が混迷 の時代を照らす。
森田真生氏 現役東大生
バスケットボールに明け暮れた高校での日々、文系から工 学を経て数学へ生きる意味を求めて分野を横断した鮮烈な 軌跡。
この日だけの学校の始まり。
生きること、学ぶこと、感じること、考えること。
繫がっていることを実感したいですね。
幸せ探しに疲れてしまった時、
抱えきれない不安で押しつぶされそうな時、
本質を見極められる智慧が私達を助けてくれます。
一部 深淵な身体の気付きと数学の本質的な探求について
二部 参加者との質疑応答、学ぶこと、身体の智慧、人間把握 について
参加費一部13:30~15:003,000円二部15:30~18:005,000円 <終日参加 7,000円>
(中学生以下一部1,500円二部3,000円 < 終日参加4,000円>懇親会 大阪ビジネスパーク 19:00~21:00 参加費 5,000円(要事前申込)
<参加費用は当日の受付にて承ります。>
お申込方法: noblesseoblige.co@gmail.com宛にメールにてお申込下さい。
ご氏名・ご住所・ご連絡先・参加人数・参加される時間帯をご記入の上で送信してくださいますようお願い致します。
<申込書の形式はございません。頂戴したメールを申込書とさせていただきます。>
主催 ノブレス・オブリージュCo.,
http://www2.ocn.ne.jp/~cerulean/373.html
<お問い合わせ>ノブレス・オブリージュCo., noblesseoblige.co@gmail.com
甲野善紀氏 武術研究者
「人間にとっての自然とは何か」を、体感を通して考えるため、1978年、武術を専門とする道に入り、松聲館道場を設立。以来、他流儀や異分野と交流し、また、古文献を解読しつつ、精妙な古伝の武術の探求を行っている。近年は、その研究の一端が、野球、卓球、バスケットボール、柔道などのスポーツ、ピアノ、フルート、バイオリン、打楽器などの楽器演奏、さらに演劇、また料理などなどをはじめ、介護などに応用されて成果が上がり、また、その術理が物理学や工学などから関心を持たれ、野口聡一宇宙飛行士にもアドバイスを求められるなど他分野に広がっている。2007年から神戸女学院大学客員教授を務めている。
著書には、「増補改訂・剣の精神誌」(筑摩書房)、「自分の頭と身体で考える」(養老猛司氏との共著、PHP研究所)、「響きあう脳と身体」(茂木健一郎氏との共著)、「薄氷の踏み方」(名越康文氏との共著)、「身体から革命を起こす」(田中聡氏との共著、新潮社)など多数。
テレビは「課外授業・ようこそ先輩」(NHK総合テレビ)、「人間講座・古の武術に学ぶ」(NHK教育テレビ)、「徹子の部屋」(テレビ朝日)、「世界一受けたい授業」(日本テレビ)。記録映画「甲野善紀身体操作術」(アップリンク)。
森田真生氏 現役東大生
1985年東京生まれ。
桐朋高校バスケット部キャプテンとしてバスケットに打ち込んだ高校時代を過ごす。(桐朋高校は甲野氏の身体運用法にヒントを得て、古武術を取り入れた練習でインターハイ出場を果たす。) 高校卒業時に都知事賞受賞、5年連続成績優秀賞受賞。その後、東京大学文科Ⅱ類に入学。
TOEIC990点取得。
04年に特定非営利活動法人アイセック・ジャパン研究生受け入れ事業部長就任。
05年、学生団体 Interactを設立。(シリコンバレーのようなイノベーションのプラットフォームを東京に立ち上げるという理念のもと、学生向け大規模講演会やシリコンバレーツアーなどを企画・実施) 同年、東京大学工学部システム創成学科知能社会システムコースへ進学。
株式会社サルガッソー創業メンバーとして「組織と土地から人を解放する」一連のソフトウェアの開発に従事。
07年、先端ロボット工学合同ワークショップ金賞受賞。
08年、東京大学工学部卒業、同年、東京大学理学部数学科学士入学。
東京財団仮想制度研究所研究助手に就任。
代数幾何学を専攻する傍ら、数学と身体性の関係についての研究を行っている。
中学生時代の甲野氏との出会いが現在の活動の原点になっている。
日程: 2010年03月27日(土)
場所: 大阪城公園内 豊國神社
参加費: 無料
定員: なし
キーワード: まだ入力されていません 入力する
主催者: ノブレス・オブリージュCo., (主催者名で他のイベントを検索する)
このイベントの紹介文
「武士道、という生き方」
閉塞感が満ちた時代に光を照らす智慧の講座です。
ノブレス・オブリージュCo.,主催
「この日の学校 in Osaka」Vol.1 Scolaire de ce jour
2010年 3月 27日(土) 開場13:00 開演13:30 終了18:00
於:豊國神社 大阪市中央区大阪城2-1
武術研究者 甲野善紀先生と現役東大生 森田真生氏が武術、身体と数学を通じて学び方と生き方、思考、人生について対談します。
質疑応答を交えて参画型の暖かい寺子屋的雰囲気で且つ混迷の時代に光を照らすような講演会です。
ぜひご参加ください。
甲野善紀氏 武術研究者
体育2の小学校時代、それが”人間にとっての自然”を追 い求め武術の道へ。そこから開けてきた身体の智慧が混迷 の時代を照らす。
森田真生氏 現役東大生
バスケットボールに明け暮れた高校での日々、文系から工 学を経て数学へ生きる意味を求めて分野を横断した鮮烈な 軌跡。
この日だけの学校の始まり。
生きること、学ぶこと、感じること、考えること。
繫がっていることを実感したいですね。
幸せ探しに疲れてしまった時、
抱えきれない不安で押しつぶされそうな時、
本質を見極められる智慧が私達を助けてくれます。
一部 深淵な身体の気付きと数学の本質的な探求について
二部 参加者との質疑応答、学ぶこと、身体の智慧、人間把握 について
参加費一部13:30~15:003,000円二部15:30~18:005,000円 <終日参加 7,000円>
(中学生以下一部1,500円二部3,000円 < 終日参加4,000円>懇親会 大阪ビジネスパーク 19:00~21:00 参加費 5,000円(要事前申込)
<参加費用は当日の受付にて承ります。>
お申込方法: noblesseoblige.co@gmail.com宛にメールにてお申込下さい。
ご氏名・ご住所・ご連絡先・参加人数・参加される時間帯をご記入の上で送信してくださいますようお願い致します。
<申込書の形式はございません。頂戴したメールを申込書とさせていただきます。>
主催 ノブレス・オブリージュCo.,
http://www2.ocn.ne.jp/~cerulean/373.html
<お問い合わせ>ノブレス・オブリージュCo., noblesseoblige.co@gmail.com
甲野善紀氏 武術研究者
「人間にとっての自然とは何か」を、体感を通して考えるため、1978年、武術を専門とする道に入り、松聲館道場を設立。以来、他流儀や異分野と交流し、また、古文献を解読しつつ、精妙な古伝の武術の探求を行っている。近年は、その研究の一端が、野球、卓球、バスケットボール、柔道などのスポーツ、ピアノ、フルート、バイオリン、打楽器などの楽器演奏、さらに演劇、また料理などなどをはじめ、介護などに応用されて成果が上がり、また、その術理が物理学や工学などから関心を持たれ、野口聡一宇宙飛行士にもアドバイスを求められるなど他分野に広がっている。2007年から神戸女学院大学客員教授を務めている。
著書には、「増補改訂・剣の精神誌」(筑摩書房)、「自分の頭と身体で考える」(養老猛司氏との共著、PHP研究所)、「響きあう脳と身体」(茂木健一郎氏との共著)、「薄氷の踏み方」(名越康文氏との共著)、「身体から革命を起こす」(田中聡氏との共著、新潮社)など多数。
テレビは「課外授業・ようこそ先輩」(NHK総合テレビ)、「人間講座・古の武術に学ぶ」(NHK教育テレビ)、「徹子の部屋」(テレビ朝日)、「世界一受けたい授業」(日本テレビ)。記録映画「甲野善紀身体操作術」(アップリンク)。
森田真生氏 現役東大生
1985年東京生まれ。
桐朋高校バスケット部キャプテンとしてバスケットに打ち込んだ高校時代を過ごす。(桐朋高校は甲野氏の身体運用法にヒントを得て、古武術を取り入れた練習でインターハイ出場を果たす。) 高校卒業時に都知事賞受賞、5年連続成績優秀賞受賞。その後、東京大学文科Ⅱ類に入学。
TOEIC990点取得。
04年に特定非営利活動法人アイセック・ジャパン研究生受け入れ事業部長就任。
05年、学生団体 Interactを設立。(シリコンバレーのようなイノベーションのプラットフォームを東京に立ち上げるという理念のもと、学生向け大規模講演会やシリコンバレーツアーなどを企画・実施) 同年、東京大学工学部システム創成学科知能社会システムコースへ進学。
株式会社サルガッソー創業メンバーとして「組織と土地から人を解放する」一連のソフトウェアの開発に従事。
07年、先端ロボット工学合同ワークショップ金賞受賞。
08年、東京大学工学部卒業、同年、東京大学理学部数学科学士入学。
東京財団仮想制度研究所研究助手に就任。
代数幾何学を専攻する傍ら、数学と身体性の関係についての研究を行っている。
中学生時代の甲野氏との出会いが現在の活動の原点になっている。
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